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大正2年の発売以来、伝統の味を守り続ける福神漬で味付けした「日本橋ポークソテー」

人気の福神漬を使った暑い日にぴったりのおつまみです。
大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けている「桐印 日本橋漬」を調味料のように使うことで、美味しいポークソテーを簡単につくることができます。

メインの食材 桐印 日本橋漬

今回使うメインの食材は桐印 日本橋漬です。
無添加の醤油でじっくり漬け込んだ福神漬を瓶詰めにしました。レトロなデザインで、カレーはもとより炒飯、お茶漬けなどの食事のお供にご利用頂けます。
大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けた商品です。

材料&作り方

いつものポークソテーの調理に、お酒と日本橋漬を加えて炒める調理工程を加えたレシピです。

1人前の分量です。

桐印 日本橋漬大さじ2(40g前後)
豚肉(生姜焼き用)100g
塩・こしょう適量
お酒大さじ1

①豚肉に塩、こしょうをふり下味をつけます。
②フライパンにサラダ油を入れ熱し、豚肉を入れ両面火を通します。
③②に酒と日本橋漬を加えて一緒に炒め、全体になじんだら、火からおろし完成です。

完成イメージ

福神漬の味付けをそのまま生かした、味付け要らずの簡単ポークソテーです。

レシピで使った商品

桐印 日本橋漬

無添加の醤油でじっくり漬け込んだ福神漬を瓶詰めにしました。レトロなデザインで、カレーはもとより炒飯、お茶漬けなどの食事のお供にご利用頂けます。大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けた商品です。

こちらの商品は、ONLINE STOREにて購入可能です。

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