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大正2年の発売以来、伝統の味を守り続ける福神漬を使った暑い日にぴったりの小鉢「福神漬ときゅうり、茗荷の和えもの」

人気の福神漬を使った暑い日にぴったりの一品です。
大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けている「桐印 日本橋漬」を使った和えものです。
福神漬の食感がアクセントになる、夏におすすめの小鉢メニューです。

メインの食材 桐印 日本橋漬

今回使うメインの食材は桐印 日本橋漬です。
無添加の醤油でじっくり漬け込んだ福神漬を瓶詰めにしました。レトロなデザインで、カレーはもとより炒飯、お茶漬けなどの食事のお供にご利用頂けます。
大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けた商品です。

材料&作り方

塩もみしたきゅうりとみょうがと福神漬を合わせるだけの簡単レシピです。

1人前の分量です。

桐印 日本橋漬大さじ1(20g)
きゅうり1/2本(約50g)
塩(きゅうりの塩もみ用)適量
みょうが1本(約20g)

①きゅうりは縦半分にカットし斜め薄切りに軽く塩もみ(※適量の塩)をして、みょうがは輪切りにします。
②ボウルに①と日本橋漬を入れ、よく和え、完成です。

完成イメージ

暑い日にぴったりの小鉢メニューが簡単にできあがります。

レシピで使った商品

桐印 日本橋漬

無添加の醤油でじっくり漬け込んだ福神漬を瓶詰めにしました。レトロなデザインで、カレーはもとより炒飯、お茶漬けなどの食事のお供にご利用頂けます。大正2年の発売以来、伝統の味を守り続けた商品です。

こちらの商品は、ONLINE STOREにて購入可能です。

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